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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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天井桟敷の人々
これがYoutubeにあったとは…!! ...続きを見る |
2009/01/15 22:34 |
生意気でかわいい女の子
塾の中学受験を控えた小6の生徒さんに、私もなんだかんだで頑張らないといけないことがあるんだ、と打ち明けたら、 ...続きを見る |
2008/12/16 12:47 |
アドヴェント
今日は12月になってから最初の土曜日。一年前のこの日のことを思い出します。 土曜、あちらではいつも『聖書の夜』という家族内の行事があり、瞑想をしたり、家族で(ドイツの家族で)聖書や日々の出来事の話をしたりしました。 この日の聖書の夜では、初めてクリスマスを待っている間にだけ灯される四つのろうそくの火を一つ、着けていました。確か、第一待降節、とか言っていたように思います。 ...続きを見る |
2008/12/06 10:44 |
SNS
すみません。ひとつのメールアドレスに登録したアドレス全てにfriendssterの勧誘を行ってしまいました。 ...続きを見る |
2008/11/16 17:48 |
高校生クイズ
昨日見ましたが、みんなみずみずしい! 人にみずみずしいという表現はおかしいかもしれませんが、強い生命力のようなものを感じてそう思いました。 ...続きを見る |
2008/09/06 14:59 |
日本に到着!!
遂に日本に到着!! 予定より半日遅れた到着であった。 着いてから電話をかけようか、と思っていたら、弟から電話がかかってきた。 母と弟が迎えに来てくれていたのだ。 その後、半年ぶりの再会を果たす。 ...続きを見る |
2008/09/05 16:12 |
ビバ!ANA!
韓国から日本への便は、ANAであった。 搭乗するとどこかしらか、日本語が聞こえる!! こんなに日本人に囲まれたのは、久し振り…。ははは。 しかも機内は美しく、変なにおいがしない!(><) ...続きを見る |
2008/09/05 16:02 |
さらば、韓国 高価な韓国のり
続きです。 ...続きを見る |
2008/09/05 15:45 |
韓国でのこと 不法滞在の疑いが晴れる
しばらくしたら、韓国人女性が私のところにやってくる。やってくると同時に私はとっっっってもほっとした。しかし彼女は 「あそこにいろって言ったじゃない!!」 とぷんぷんに怒りながら私を入管事務所からひっぱりだす。出される時に、入管のおっちゃんにあまりにもぞんざいに扱われたので、「謝れ!」と言おうかと思ったが、彼はこれが仕事なのだ、と冷静になって思い直し、「それ、私は悪いことなぞしなかったんだ」という視線を投げかけて(笑)去った。(私のみみっちい反撃です…)当の本人は全く意に介していない様子でした... ...続きを見る |
2008/09/05 15:24 |
韓国でのこと 不法滞在者として入管に連行さる
続きです。 ...続きを見る |
2008/09/05 14:55 |
韓国でのこと
『韓国に到着』の続きです。 ...続きを見る |
2008/09/05 14:23 |
韓国に到着
『さらば、ウズベキスタン』の続きです。ドイツ−ウズベキスタン、ウズベキスタン−日本と帰る予定だったのに、一本目のウズベキスタン行きの便が大幅に遅れ、乗り継ぐことができなかった。このことをウズベキスタンで訴えたら、係りの人の独断で私は韓国経由で日本に帰ることになった。(いや、私の印象からしたら韓国行きの便に押し込められた感じでした。。) ...続きを見る |
2008/09/03 13:08 |
キルギジスタンの女の子 3
大雑把に言えば、村の中で、ドイツ人と私のような外国人との間で、対立があった。外国人の私たちからすれば、当初聞いていた勤務条件と実際があまりにも違い、過重な労働を強いられている、とみじめな思いをしていたのだ。 (このような過重労働という気持ちは外国人だけでなく、多くの村民も持っていることを後になって知ることになるのだが。) ...続きを見る |
2008/09/02 13:06 |
キルギジスタンの女の子 2
キルギジスタンの女の子、マヤが教えてくれたイスラムの踊りは、ベリーダンスのような感じの、民族楽器を用いた激しい音楽に乗せて、体を痙攣させたようにして回転したり、胸を震わせたりする、激しくセクシーな踊りである。 ...続きを見る |
2008/09/02 11:30 |
キルギジスタンの女の子
ドイツの村にいたとき、私と同じプログラムでおよそ十人の外国人がそこに暮らしていた。そのうちの一人がキルギスから来た女の子。私と同じ、アジア系の顔をしていて、よく間違えられた。本当に日本人といってもわからないくらいの外見であり、つくづく、自分たちはモンゴロイドなのだ、ということやずいぶん過去の民族の(いや、人種の!?)流動を勝手ながら実感した。 ...続きを見る |
2008/09/02 10:54 |
さらば、ウズベキスタン
大分ご無沙汰ですが、帰国記の続きを。。 ...続きを見る |
2008/09/02 10:32 |
露・グルジア 全面戦争の危機
という報道が。 ...続きを見る |
2008/08/09 12:14 |
ひとの99.9%は…
さみしさでできている。 ...続きを見る |
2008/05/16 16:06 |
ウズベキスタンに到着!恐るべしプーチン似のおっさん
そして、何時間も経て、ようやくウズベキスタンに到着。 私は急いで飛行機を降り、そして係りのおじさん(中央アジア、といった顔。表情は神妙な顔をしたときのプーチン前大統領似(=おっかない))に日本行の飛行機のことを聞く。 ...続きを見る |
2008/05/12 16:06 |
ようやく搭乗、そして空の旅
ようやく搭乗の時間となる。 フランクフルト空港の端の端にある飛行機へ向かうために皆で小さなバスに乗り込む。 人はさまざま。ドイツ人か、ヨーロッパ人らしき人は一割程度。他は東ヨーロッパや、中央アジア的なエキゾチックな面々が連なる。私のような風貌(東アジアと言ったらよいのだろうか。)をした人は私以外いなかったよう。 ...続きを見る |
2008/05/12 15:45 |